代表 永原篤からのメッセージ
ITは情報を伝える技術。
日々の仕事の便利も作れる。
ワクワクするような、新しい知識も手に入れられる。
情報の力は新しい技術の発展や教育、医療にも役立つと考えています。
そして、人々の幸せにつながるように、願い、信じています。
オープンソース・ワークショップは情報の共有を行うツール、CMSに企業や組織が求める利便性の力を感じ、技術を習得してきました。
特に、オープンソースのCMS はソフトウェア自体は無料で手に入るために、はじめやすい。
そして、プログラムのソースがあるから、必要に応じてカスタマイズできる。
ソフトウェアは無料とはいえ、多くのソフトウェア関係者はサポートやカスタマイズで商売をしている。
私は、そんな「オープンソース」の「多種多様な商売の仕方」に惚れました。
「多種多様な商売の仕方」を工夫すれば、お客様の満足度を高める事が出来るのではないか、その可能性を追求したくて、オープンソースを使っています。
特に、組織内の情報共有としての、イントラネットの構築を得意とし、大学、製造業、建設業、病院、公益法人など、様々なお客様にイントラネット・システムを提供しています。
オープンソース・ワークショップは本業であるお客様のビジネスに役立つイントラネット・システムの構築を通じて、自分たちに求められているものに耳を傾け、お客様とその先にある社会に貢献できるシステムの提供に取り組み続けます。
PROFILE
永原 篤 / NAGAHARA Atsushi
CMS選定コンサルタント。1968年6月29日生まれ。
プログラマー、プロジェクトマネージャとして多くのシステム開発案件を行う。
ここまでのキャリア
プログラマー・キャリア(COBOL → PL/I → VisualBasic → Perl → Java → PHP)
ずっとメインでプログラマーやってたわけではなく、現場ではプロジェクトマネージャーがメイン。
会社としては管理職(社員で20名、パートナー40名のシステム部の部長)として部の運営を行う。
強みは、
システム構築時の大枠の設計。
オープンソースを使うべきか、使うならどのソフトを使うべきか、どう改造すべきか、など。
現場での仕事がフレームワークの設計・実装やシステム立ち上げ時の大枠設計が多かったため、スキルを身に付けた。
Webエンジニア武勇伝.net に掲載して頂いています。

BASIC STANCE
システム導入や再構築で一番難しいことは「発注」と考えている。
素人がプロにものを頼むから。
ユーザーはうまく要求を伝えきれていない。ということを前提にシステム開発を請け負う。
請負の開発手法も、難しい方法は用いず、常にユーザーが見やすいように、理解しやすいように考えることを最優先とする。
ソーシャルアカウント
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